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	<title>お受験.biz</title>
	<link>http://www.ojuken.biz</link>
	<description>お受験、幼稚園、小学校受験をお考えのご父兄の方に、お受験の合格のための様々な情報をご提供していきます</description>
	<lastBuildDate>Sun, 09 Nov 2008 10:30:27 +0900</lastBuildDate>
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		<title>２００９年度お受験もほとんど終わりましたね</title>
		<description><![CDATA[今年の幼稚園小学校受験もほとんど終わりましたね！
後は結果を残すのみ！！　合否に一喜一憂しているころではないでしょうか？
当社にも「おかげさまで合格しました」という声と、「残念ながら&#8230;」とご報告が入ってきております。　その差がどこから来たものなのでしょうか？
毎年のことなのですが、「自分自身のポリシーをしっかり持つ」ことが大切なのですね！
当社でも、ご依頼の際には、必ずお話することなのです。　塾や教室の先生にはやり方もすべて異なりますから、それぞれ全く異なるアドバイスをいただくことでしょう。　
「○●小学校合格実績あり！」としても、仮に１０名が同じ指導をしてもすべてが合格するわけでではありません。そのうちの１名でも合格すれば合格実績になってしまうのです。
私のところも実際にはそうです。
「塾で言われたことが私のアドバイスと全く異なるから駄目だ」とクレームになったこともあります。ただ、塾がすべてではありませんし当社のノウハウもすべてではありません。
合格するか否かは、親の考え方、お子さんの学力が志望する学校といかにマッチしていたか？なのですから！！！
視点を変えれば、２０１０年度のお受験を考えている方々、今から、準備です。早ければ早いほど冷静に見つめることができると思います。
お受験ならお受験bizへ
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		<link>http://www.ojuken.biz/archives/72</link>
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		<title>面接での印象を良くするメイク</title>
		<description><![CDATA[面接の時に印象を良くするメイクについて、前のブログで紹介したAura-Beautyさんにお聞きしてみました。　下記の通り参考になさってみては？
&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212; 
まず一番に気をつけたいのは「主役は子供」であることを念頭に入れましょう。
きちんとした印象、清潔感が一番大切。華美にならないようにくれぐれも注意。又、普段まったくメイクをしてない人が、この時とばかりに「若い頃のメイクをそのままする」と、それだけで老け顔になってしまいます。
若々しさではなく、若作り、これでは、好印象は与えられません。
モード系メイク、囲み目メイクもご法度。
この際、流行はあまり考えず、自分に似合うナチュラルな清潔感のある母親メイクを
心がけましょう。
・ベースメイク（コントロールカラー、ファンデーション、コンシーラー）
　は手抜きなく。ナチュラルメイクと手抜きメイクは違います。
　キチンとベースで肌を整えるとそれだけで透明感がでてきますし、清潔感が出てきます。
・眉毛はメイクでも一番悩ましいところ。
　あまり細いシャープな眉ではなく、母親らしい、柔らかいアーチ型の眉に仕上げて。
　眉頭が濃すぎると、キツイ、強い印象を与えてしまいますので、
　この部分は特に注意し、アイブロウブラシでぼかすようにしましょう。
・アイメイクはまず、まぶた全体を明るめの色で透明感を上げます。
　アイシャドウは肌なじみのいいブラウンやゴールド、ベージュ系等をセレクト。
　パールは微粒子をセレクトし、品よく仕上げて。下まぶたには明るいホワイトのパール入りを
　入れて明るさをプラスします。
 （目の回りのくすみを取るだけで、清潔感、明るさが出てきます）
・チークもあまりPOPな色を選ばず、落ち着いた肌色に近いコーラルピンク系、
　ベージュ系をセレクトし、ふんわり優しい感じに仕上げます。
・リップは輪郭をきちんと書きます。特に口角をつなげるように気をつけること。
　口角がつながっていないとだらしない印象を与えます。
　リップグロスも華美にならない程度に抑え目に。
ヘアカラーも明るすぎる色はご法度。ダークブラウン～ブラックにしましょう。
髪は色だけでなく、大事なのは艶感。艶感こそ、はつらつとした明るさ、若々しさに
つながることを知りましょう。
男性は眉毛を整えるだけでもかなり印象が変わります。
特に下がった三角眉の方は、それだけで、老けて見えますし、
高感度が下がります。
あまりにも濃すぎる眉毛は強すぎる印象を与えてしまいます。
いかにも整えています、といった感じはマイナスですが、
わからない程度に修正するだけで、顔の表情は思った以上に変わります。
又、スーツの色やデザイン、ワイシャツの色とネクタイの
色合わせだけでも、かなり好印象を与えることが出来ます。
めがねをかけている方は、是非、知的で洗練された父親をイメージさせる
フレームをセレクトすることが大切です。
茶系のフレームかブラックのフレームか？
太いフレームか細いフレームか？
丸めの形か、四角い形か？
フレームの大きさはどの程度が似合うのか？
一度、ご自分のお顔を鏡でよく見て、客観的に判断してみましょう。
どんなスーツ、シャツ、ネクタイ、めがねが似合うかわからない方は
この際プロのアドバイスを聞いてみてはいかがでしょうか？
&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;-
ということです。　もっと詳しいお話をお聞きしたい方、また具体的に面接に向けてのメイクレッスンを受講されたい方、こちらにお問い合わせになってみてはいかがでしょうか？　→　メイクレッスンのaura-buauty
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		<link>http://www.ojuken.biz/archives/71</link>
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		<title>面接で第一印象を良くするには？</title>
		<description><![CDATA[小学校、幼稚園の受験は、本人の実力も大切ですが、実はご父兄がいかに教育にかかわっているかを示すことがとても大切になります。
それを示すのが、願書であり、面接ということになります。
特にご父兄の面接は、その学校の先生と直接面会するのですから、身だしなみは絶対にきちっとしなくてはならないでしょうし、顔の表情にしてもいくら緊張しているといっても、疲れた顔やばさばさのヘアスタイルで面接に臨むのは論外ですね！
少しでも、若々しく元気に、そして知的に見せるためには、メイクに関しても注目してみるのはいかがでしょう？
まだまだ、一般的ではありませんが、お受験用のメイクをすることで、相手に少しでも印象の良いご父兄であることをアピールすることもたいせつなのでは？
参考までに、そういったお受験メイクのレッスンをしていただける会社がありますので、ご紹介します。
メイクレッスンのオーラビューティ
「面接の際に、少しでも印象の良いメイクを！！」
とお考えなら、お問い合わせいただくのも良いと思います。
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		<link>http://www.ojuken.biz/archives/70</link>
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		<title>慶応幼稚舎の願書の設問が今年は変わる！</title>
		<description><![CDATA[お受験！　特に小学校受験に関しては大詰めを迎え、２００９年度の願書の配布が始まりましたね！
 今日、９月１０日！　小学校受験の超人気校の一つ、慶応幼稚舎の願書が配布になったそうです！　ご覧になった方！！！　設問の２つ目の執筆は大丈夫ですか？？？
 昨年は「お子様を育てる上で福澤諭吉の思想に共感するところをお書き下さい。」という設問だったと思いますが、今年は、いきなり変わっていますね！！
「「お子様を育てるにあたり「福翁自伝」を呼んで感じるところをお書きください」」というものになっています！！　
さて、慶応幼稚舎を受験の皆様！どうしますか？　とにかく、「福翁自伝」を読んでください！　そこで感じたことを書くしかないです。
それでもお困りなら、当社にお問い合わせください！
 小学校願書なら志望動機制作センターへ
]]></description>
		<link>http://www.ojuken.biz/archives/69</link>
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		<title>説明会に行こう</title>
		<description><![CDATA[お受験をする際、どの学校を受けるのか？　どの学校がお子さんにふさわしい学校なのかを見極めるためには、学校説明会に行くことが一番良いと思います。
実際にその学校に行って、先生の話を聞いたり、公開授業を見ることもできるわけですから、生の雰囲気がしっかりと伝わってくるものです。
もちろん、学校のことについて先生に直接質問をする機会がある場合もありますので、是非受験される前にはいくつかの学校を見てみることも大切です。
説明会参加にあたって、「よく、受験の時と同じようにきちっとしたお受験用の服を着ていかなければ、先生がチェックしている」という噂もありますが、決してそんなことはないですよ。　
学校によってはアンケートも連絡先も問われないところもありますし、一度に数百人の参加者が来校されるのですから！！！　先生がひとりひとりをチェックして覚えることなんてできません。
ただ、あまりにラフな格好では浮いてしまうかもしれませんので、お出かけするときの身なりで参加していただければ問題はありません。
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		<link>http://www.ojuken.biz/archives/68</link>
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		<title>こんな塾は避けよう</title>
		<description><![CDATA[お受験の準備といえば、塾や幼児教室に通うことはごく一般的ですし、志望する学校に対しての多くの情報が集まります。また、同じ想いのお子さんや、ご父兄の方と知り合うことによって切磋琢磨しながらお受験への気持ちも高まっていくことは間違いありません。
しかしながら、間違った教育というものが「子供をだめにしてしまう」ケースというのが多々あることは、今までもお話してきたことです。
ご父兄のお子さんへの対応もそうなのですが、悲しいかなご父兄のみならず、塾や幼児教室の対応そのものが子供を追い込んでしまうといったことも少なくありません。
その具体的な例というのが、塾の先生自身が未熟なケースというのがよくあります。もちろん、塾や幼児教室は、小学校や幼稚園と異なり、子供の人間形成が目的でなく、有名小学校へ入学させる実績作りが大きな目的です。
ですから、どうしても問題の解き方だけを教える傾向も否定はできません。　
逆に言えば、受験での合格には、「問題の解き方」だけを教えるのではなく、子供が子供らしく、生き生きとした人間となるような補助を行う事が大切であるということを理解している塾や幼児教室を選ぶべきなのです。
]]></description>
		<link>http://www.ojuken.biz/archives/64</link>
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		<title>なぜ、親の顔色をうかがうようになるのか？</title>
		<description><![CDATA[お受験のプレッシャーで親の顔色をうかがうようになるというのは、「自己防衛」のための何物でもありません。　顔色をうかがい、良い子を演じて自分を守ってしまうという行為は、子供そのものに備わった素直な気持ちや正直さすら奪ってしまうことは忘れないでください。
 「親に叱られたくない」「親の期待通りの子供でいたい」という気持ちが、時には、行きすぎて「嘘をついて」でも親の前ではいい子でいたいという考えに変わってしまうからです。
ですから、受験を迎えたら、親は子供に対して絶対に威圧的な態度を取るべきではありません。子供の素直な気持ちをグンと伸ばすことは、子供の持つ個性を伸ばすことにもつながるのではないでしょうか？
いざ、受験の面接のときなど、過去に多くの子供たちを見ている面接官からはそうした子供と親のコミュニケーションを見れば、どんな環境で生活をしているのかはわかるものです。　ですから、普段からの親子のコミュニケーションには双方がしっかりと理解しあいながら受験の準備をすることが大切と言えるでしょう。
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		<link>http://www.ojuken.biz/archives/63</link>
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		<title>親の顔色をうかがう子供にしないために！</title>
		<description><![CDATA[お受験の準備で子供は大変なストレスを感じることでしょう。もちろん、これはご父兄にとっても同じことなのですが、前回書いた、「言葉の攻撃」とともにこういった子供にしてしまう原因が、教室などでの第三者がいる時と、家庭でのご父兄の子供への対応の差にあるといえます。
教室では、多少のミスを黙っていても、家に帰れば別の顔を見せれば、子供は必然的に、「怒られないようにしよう」とする防衛本能が働きます。
そんな気持ちがやがて、お受験そのものを、自分のためでなく、「親のため」と錯覚を起こしてしまうのはとうぜんのことですね。
ですから、そういった子供にしないために、常に、子供を叱って育てるのではなく、良い所を認めてどのようにしたら、失敗をなくすことができるのかを一緒に考えてあげるようにすることが必要です。
]]></description>
		<link>http://www.ojuken.biz/archives/62</link>
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	<item>
		<title>知らず知らず子供を追い詰める言葉の攻撃</title>
		<description><![CDATA[お受験間近になると、突然体に不調を訴える子供が毎年必ず出てきます。　頭痛を訴えたり、「おねしょ」が止まらなくなってしまったといったものです。
試験が近くなったというプレッシャーもあるのでしょうが、それ以前にそういった変調に対して大敵なのは、親の言葉なのです。
「頭が痛いなんて言ってられないでしょう？」「おねしょなんてするような年じゃないでしょう？」
こういった言葉の攻撃が子供を精神的に追い詰めてしまうのです。
受験間際で子供たちはとにかく神経質になっているのです。多少の失敗には目をつぶって、他のことに目を向け、素晴らしい行動を行ったときに褒めてあげることで、子供の自信とやる気を保たせることができるのです。
]]></description>
		<link>http://www.ojuken.biz/archives/61</link>
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	<item>
		<title>お受験へのプレッシャーを無くそう</title>
		<description><![CDATA[受験を控える子供たちにとって一番恐ろしいものが「プレッシャー」なのです。子供たち自身が「サバイバル」精神を持って何でも自発的に行動することは大変なプラスになるのですが、それを、親や周りの第三者から強要され、しかも、それが不可能であることは子どもの心に傷を負わせることになることを理解して下さい。
そういった心の傷は、子供たちの態度に出てきますので、絶対に見落としてはならないことです。たとえば、「瞬きの回数が異常に多い」「貧乏ゆすりがひどい」などという症状は子どもが無意識にそれらのストレスを発散しようとしているのです。
受験のプレッシャーとは、子供が「ぼくは頭の悪い子なんだ」「ダメな子なんだ」と自己否定することが原因です。　ですから、そういった子に「なぜできないの？」「OO校に受からないのはダメな子」と言うようなことを言えは言うほど、子供は自分の殻に閉じこもってしまいます。
ですから、プレッシャーを与えるのではなく、できるようになるやり方を教えたり、できた所をほめることで、子供に自信を持たせてあげることが必要なのです。
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